HELIX DSP.3(8ch プロセッサー) AUDIOTEC FISCHER 社から販売されました!

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    AUDIOTEC FISCHER 社(ドイツ)から

    新しい DSP が発売されました

     

     

    HELIX DSP.3(8ch プロセッサー)¥120,000-(税別)

     

     

     

     

     

    最大の魅力は・・・

    動作サンプリングレートが 32bit / 96kHz 

    これまでは

    HELIX DSP PRO MK2 で採用されていましたが

    DSP.3 お前もか!・・・なのですw

     

    8ch の出力を持っているので

    フロント3ウェイ+サブウーファーも・・・

    フロント2ウェイ+リヤ+サブウーファーだって

    システム構成できるので

    これからは・・・DSP.3 が主力の DSP になりそうな予感!

     

    DSP PRO MK2 との金額差分で

    Director ゲットできるしw

    コンパクトだし・・・

     

    そこで

    ちょっとだけ・・・スペック(数字)を書き出してみますw

     

     

    サンプリングレート

    96kHz

    ビットレート

    32bit

    RCA入力

    6ch入力

    ハイレベル入力

    6ch入力

    光入力(オプティカル)

    24bit/96kHz

    RCA出力

    8ch OUTOPUT 出力電圧6V

    タイムアライメント

    3.5mm/ステップ

    各レベル調整

    0.10 dB/ステップ

    大きさ

    177_40_120mm

     

     

     

    DSP PRO MK2 とは

    入出力 ch 数の違いぐらいしか見当たらないなぁ

     

     

     

    add1-sound では

    色々なシステム提案ができますが・・・

    ここでは 3つご紹介しますw

     

     

    その1:

    純正オーディオ/ナビと

    ボリュームを持ったイヤフォンジャック/ RCA アウトができるプレイヤーと接続

    (この場合、DSP 専用リモコンは必要ありません)

     

     

    その2:

    オプションに・・・HEC USB HD AUDIO INPUT MODULE を使ったシステム

    PCM 音源(WAV/FLACなど)は

    32bit / 192kHz までなら再生できるシステム

    (専用リモコンが必要)

     

     

    その3:

    audio-technica AT-HRD500 を使ったシステム

    PCM 音源(WAV/FLACなど)は 32bit / 384kHz まで再生

    DSD 音源は 256(11.2MHz)まで再生

    (専用リモコンが必要)

     

     

     

     

    コンフィグレーションや

    サウンドセッティングのアプリケーションは

    最新バージョンで

    音圧/EQ などは 0.1dB ステップになり

    位相調整は・・・5.625 度ステップになりました!

    タイムマシーン機能も便利ですねぇ

     

    なんだか凄っ!

     

     

     

     

    そんな訳で・・・

    DSP に興味のある方

    ご来店=お待ちしておりますw

     

     

    好き嫌いはともかく

    とっくの前から

    デジタルの世界に入っているのです(CDもデジタル!)

     

    だから

    デジタルに詳しくなくても 良いのです

    ・・・が

    使った方が便利なのです

     

     

    オーディオ再生場所として環境の悪いクルマですが

    DSP を使うことにより

    快適な空間になるのです

     

     

     

     

     

     

    基板の写真・・・

     

     

     

     

     

     

     

    本日もブログにお付き合いいただき、ありがとうございまーーすw

     

     

    神奈川県のカーオーディオ.セキュリティープロショップです!
    add1-sound(アドワンサウンド)ホームページ
    入りやすい気さくなショップ目指しています&ご来店お待ちしておりますw
    〒242-0022 
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    046-268-8801
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    P-SIX DSP MK2 を使ったシステム例・・・1

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      P-SIX DSP MK2 を使ったシステム例


      シート下に DSP を装着
      各スピーカーをコントロールします

       


      純正(使用中)ナビオーディオの操作
      使い勝手は=そのままですw


      スマホ・タブレット・DAP などのイヤフォンジャック(アナログ)と
      AT-CA61H(audio-technica)などのケーブルを使い
      DSP と接続することが可能です

      ( AT-CA61H は別売です)

       


      純正ナビオーディオとの切り替えは
      自動切替


      このように
      DSP の外部入力(RCA)を使うことで
      純正ナビオーディオ以外のプレイヤーを

      DSP にダイレクト接続にて再生することができます

       

      DSP と直接接続することで

      良質なサウンドで再生可能です

       

       


      M5-DSP(MATCH) / AT-HRD500(audio-technica) / URC3 =この組合せなら「色んなファイル再生」が十分に楽しめます!

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        マツダコネクト車にも
        オーディオを交換できないクルマにも
        オーディオを=そのままにしたい方も
        ・・・
        お使いのオーディオの他に
        デジタルプレイヤーを再生するシステム提案・・・の1ツ
         
        MATCH M5-DSP を中心としたシステム図です

         


        改めて・・・
        デジタルファイル再生について考えてみましょう

        まず「色々なファイル再生ができること」を目指します

         

        例えば・・・
        圧縮系ファイル / FLAC / WAV / DSD 他

         

        ビット深度 / サンプリング周波数なども含めて
        できるだけ
        色んなファイルを再生させたいのです

         

         

        再生するにあたり
        カーオーディオの世界では・・・
        プレイヤー to  DAC/DDC  to  DSP  へ
        「違ったトンネル」を「データ」が通るのです

         

        「トンネル」というのは
         再生アプリケーションまで含むので厄介なのです

         

        なかなか本題に入れない=ブログ
         

        例えば・・・
        DSD を再生できる「プレイヤー」でも
        それを読んでくれる「DAC」なのか?
        ・・・とか?
         
        そもそも
        再生できるのか?
        できないのか?・・・ココが問題なんです!

         


        AT-HRD500(audio-technica)
        約 167mm x 29mm x 142mm の薄型サイズ
        ¥70,000-(税別)

         

        audio-technica AT-HRD500 を使用することで
        これまでの「複雑で厄介な問題」が解決するのです

         

        AT-HRD500 は
        DSD の再生も可能だし
        PCM 音源についても
        ビット深度をコンバートしてくれたり
        サンプリング周波数は固定出来るからなんです
         
         
        この使い勝手のいい
        AT-HRD500「DAC&DDC」を使えば
        AUDIOTEC FISHHER 社の
        M-5 DSP を「自信を持ってお勧めできる」のです

         


        M5-DSP(MATCH)
        110mm x 35mm x 85mm コンパクトサイズ
        ¥90,000-(税別)

         
        さらに・・・
        DSP を使うことで各スピーカーをコントロールできるので
        良質なサウンドを可能にします
         
         

         

        システム図では
        純正オーディオの他のプレイヤー・・・
        スマホやDAP(デジタルオーディオプレイヤー)などを接続でき
        「いろんなファイルを再生できること」になります
         
        このシステムのままでも良いし
        まずは・・・
        DSP を装着して
         
        あとから
        AT-HRD500 を追加装着しても良いし・・・システムなのですw
         
         
         
         
         
         
        システム図の場合

        純正オーディオか?
        DAP か?
         
        ソース選択・・・DAP ボリュームに使うリモコン

        MATCH  URC3   ¥6,600- ・・・を使いますw

         


        約 53mm x 25mm x 34mm コンパクトサイズ
         
         

        デジタルファイルの話は難しいと感じた=アナタ!
        このシステムにすれば

        あらゆるデジタルファルを再生できるようになるので・・・ノー問題です!

         
         
         


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